何故インターナショナルスクールに通わせるのか
不思議に思うこと。日本人の両親を持ち、日本で生まれ育っているのに、何故インターナショナルスクールに通わせるのでしょうか。子供のうちに国際言語の英語を学ばせるとか、グローバルな環境がどうこうとか言いますが、きちんとした日本語ができず、母国についての歴史や文化をできなくて、何が英語だグローバルだと思います。真の国際人は、インターナショナルスクールに通わせなくても育つと思います。
通信制高校には通学できる範囲により2つに分けられています。狭域ですと、学校のある都道府県プラス1の都道府県に住んでいる人のみ入学でき、主に公立の通信制高校等はこれにあたるようです。逆に、広域ですと全国どこからでも入学することができますが、大抵の学校が私立の学校となるため、学費は多少高くなってしまうようです。
(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 76.10/11
始値 76.09/10
前営業日終値 76.26/32
ユーロ/ドル 終値 1.3928/32
始値 1.3845/50
前営業日終値 1.3894/98
30年債
(2030GMT) 109*04.00(‐0*04.00) =3.2684%
前営業日終盤 109*08.00(‐0*31.00) =3.2622%
10年債
(2030GMT) 99*02.50(‐0*04.00) =2.2300%
前営業日終盤 99*06.50(‐0*08.00) =2.2157%
2年債
(2030GMT) 99*22.25(‐0*00.75) =0.2833%
前営業日終盤 99*23.00(‐0*00.25) =0.2709%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 11913.62(+104.83)
前営業日終値 11808.79(+267.01)
ナスダック総合
終値 2699.44(+61.98)
前営業日終値 2637.46(+38.84)
S&P総合500種
終値 1254.19(+15.94)
前営業日終値 1238.25(+22.86)
COMEX金(12月限)(ドル/オンス)
終値 1652.30(+16.20)
前営業日終値 1636.10(+23.20)
原油先物(12月限)(ドル/バレル)
終値 91.27(+3.87)
前営業日終値 87.40(+1.33)
CRB商品指数(ポイント)
終値 318.57(+7.49)
前営業日終値 311.08(+3.40)
<為替> ユーロが対ドルで6週間ぶりの高値をつけた。26日の欧州首脳会議でユーロ圏債務危機に対する包括的な対策で合意がまとまるとの期待が高まった。
ユーロは序盤に一時下げ幅を縮小したものの、ユーロ圏危機への具体的な対応策が打ち
出されるとの楽観的な見方が再び強まったことから切り返した。
欧州をめぐる懸念の後退や、米建設機械大手のキャタピラー<CAT.N>の決算を受けて米株式市場が上昇したことなどから投資家のリスク許容度が高まり、ドルは全般的に軟調だった。
ドル/円は0.3%安の76.071円と、21日に電子取引EBSでつけた過去最安値75.78円に近い水準とどまっている。
トレーダーは、当局による円高阻止に向けた介入を警戒している。
<債券> 米国債は概ね下落。欧州債務危機への包括的な対策が合意に至るのか疑念は払しょくされていないものの、米株価が上昇したことで、安全資産としての米国債の需要が低下した。
<株式> 続伸。M&A関連の材料が好感されたほか、キャタピラー<CAT.N>の好決算も株価を押し上げた。
欧州債務危機対策が近く示されるとの期待や、予想を上回る企業決算や経済指標を背景に、米経済が二番底に陥る可能性が低下したことを受けて、相場は上昇基調が続いている。
これに加え、総額およそ50億ドルに上るヘルスケアやテクノロジー関連企業の買収が発表されたことで、地合いがさらに改善した。
<金先物> 続伸。欧州債務危機対策をめぐる議論の進展やユーロ高・ドル安を背景に買いを集めた。HSBCの中国PMIを受けて、銅などが急伸したことも支援材料となった。
<原油先物> 大幅続伸。中国の景況感改善などを背景に中心限月ベースでは8月3日の91.93ドル以来約2カ月半ぶりの高値で引けた。米株価が堅調だったことから、ほぼ一本調子で上昇した。
[東京 25日 ロイター]
*為替の本文2段落目の表記を一部修正して再送します。
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[ニューヨーク 24日 ロイター] 24日のニューヨーク外国為替市場では、ユーロが対ドルで6週間ぶりの高値をつけた。26日の欧州首脳会議でユーロ圏債務危機に対する包括的な対策で合意がまとまるとの期待が高まった。
ユーロは序盤に一時値を消したものの、ユーロ圏危機への具体的な対応策が打ち出されるとの楽観的な見方が再び強まったことから切り返した。
欧州をめぐる懸念の後退や、米建設機械大手のキャタピラー<CAT.N>の決算を受けて米株式市場が上昇したことなどから投資家のリスク許容度が高まり、ドルは全般的に軟調だった。
ドル指数は0.3%安の76.151。
週末に開かれた欧州首脳会議は、銀行の資本増強について合意に近づいた。また、ユーロ圏当局者によると、フランスとドイツは、危機による債券市場への影響を食い止めるための欧州金融安定ファシリティー(EFSF)の活用方法で合意に近づいている。
フォレックス・ドット・コムのチーフ通貨ストラテジスト、ブライアン・ドーラン氏は「投資家は、26日の欧州連合(EU)首脳会議の結果をもって最悪の事態が回避されることを織り込みつつある」と指摘した。
ユーロは午後の取引終盤時点で0.2%高の1.39211ドル。一時は9月8日以来の高値となる1.39570ドルまで上昇した。
市場筋によると、ユーロは1.40ドルの水準にオプションの壁があるが、26日の首脳会議前にこの水準を上抜ける可能性がある。
一方、26日の首脳会議で説得力のある計画の発表が遅れた場合などは、ユーロの下落要因になるとみられる。
ドル/円は0.3%安の76.071円と、21日に電子取引EBSでつけた過去最安値75.78円に近い水準とどまっている。
トレーダーは、当局による円高阻止に向けた介入を警戒している。
安住財務相は24日、円高が行き過ぎれば断固たる措置をとらなければいけないと表明した。
豪ドルは貿易相手国である中国の経済指標に支援され、1.0%高の1.0466米ドル。
HSBCが24日発表した10月の中国購買担当者景気指数(PMI、季節調整済み)は51.1となり、前月の49.9から上昇。改善と悪化の節目となる50を4カ月ぶりに上回り、力強い内需を背景とした中国経済の底堅さが示された。
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