鍵の交換を定期的に行い防犯意識を高めよう

主に独り暮らしの場合になりますが、防犯を考えると定期的な鍵の交換が望ましいと思います。それは、家にいる時間があまり多くないため、空き巣等に狙われやすいからです。また、友人や知人に合鍵を渡した場合で、その後関わりたくない時も、鍵の交換が必要になってきます。そのままにしておくと、知らない間に家の中に入られてしまう可能性もあるからです。
4年位前に私のお部屋の窓ガラスが割れてしまいました。しかも割れてしまったのが夜で、さらに冬でしたのでその日は本当に寒かったことを、今でも鮮明に覚えています。そして次の日に近くのガラスの修理をしていただける方が見つかったので、さっそく窓ガラスの修理をお願いしました。作業はものの30分くらいで、驚くほど早かったです。これからももしなにかガラスの修理をお願いする時は、こちらに頼もうと思いました。
ケーヒンが発表した2011年4〜6月期(第1四半期)の連結決算は、経常利益が前年同期比91.7%減の6億0100万円と前年同期の10の1以下に落ち込んだ。

売上高は同25.3%減の537億2700万円となった。東日本大震災の影響による部品不足で主要納入先のホンダが国内外で自動車生産を減産したため、受注が大幅に減少した。ただ、二輪車・汎用製品の売上げは増収だった。

収益でも減収や為替差損、研究開発費の増などから営業利益が同92.3%減の5億7100万円となった。

当期損益は5億3000万円の赤字に転落した。

一方、ホンダの生産回復が想定よりも早まる見通しなため、通期業績見通しを上方修正した。売上高は前回予想よりも268億円増の2682億円となる見通し。経常利益も70億円増の147億円、当期純利益が45億円増の71億円となる見通し。

《レスポンス 編集部》

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 [東京 29日 ロイター] 三菱電機<6503.T>は29日、2012年3月期の連結業績予想(米国会計基準)を上方修正したと発表した。営業利益見通しは従来予想から100億円増額の2400億円とした。アジアを中心に設備投資需要が堅調だったほか国内外でエアコンの販売が好調なことが上振れの要因。修正した営業利益の予想はトムソン・ロイター・エスティメーツによる主要アナリスト15人の予測平均値2457億円をやや下回った。

 通期予想では売上高は前年比4.0%増の3兆7900億円(従来予想3兆7700億円)、当期利益は同8.4%増の1350億円(同1250億円)にそれぞれ引き上げた。11年4─6月期連結業績は売上高が前年同期比4.5%増の8136億円、営業利益1.2%増の522億円、当期利益が同3.6%増の271億円だった。

(ロイターニュース、浜田健太郎)

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 [東京 29日 ロイター] 第一三共<4568.T>は29日、2012年3月期の連結営業利益見通しを900億円(同26.3%減)で据え置くと発表した。為替は円高傾向にあるものの、主力品や新製品の売上拡大を図ることで、当初計画を確保する。

 連結売上高も9700億円(前年比0.3%増)で据え置き。遊休不動産の売却や子会社のランバクシー・ラボラトリーズ<RANB.BO>の税金費用減のため、当期利益は450億円から500億円(同28.7%減)に引き上げた。

 4―6月期の連結売上高は2316億円(前年比9.7%減)、営業利益は434億円(同28.8%減)、当期利益は253億円(同23.5%減)になった。営業利益の通期予想に対する進ちょく率は48.3%。前年同期の通期実績に対する割合は49.9%だった。

 高血圧症治療剤「オルメサルタン」が伸長したほか、新しく発売したアルツハイマー型認知症治療薬「メマリー」の寄与があったものの、ランバクシーの売上減や国内医薬の販売移管に伴う売り上げ減少により、減収となった。

 利益面では、円高により海外の販売管理費や研究開発費が減少したものの、売上げ減の影響が大きく、大幅な減益となった。

 (ロイターニュース 清水 律子)  

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FCCが発表した2011年4〜6月期の通期連結決算によると、経常利益は前年同期比48.2%減の18億1200万円と、ほぼ半減した。

売上高は同44.2%増の256億8500万円となった。フォード向けの四輪車用クラッチやインドネシア、インドでの二輪車用クラッチは増加したものの、東日本大震災の影響でホンダの四輪車生産の大幅な減産や円高による為替換算が影響し減収となった。

収益では、四輪車用クラッチ事業が赤字となったことなどから営業利益は同52.4%減の16億8900万円となった。

当期純利益は同50.8%減の11億5100万円だった。

通期業績見通しは前回予想を据え置いた。

《レスポンス 編集部》

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