webデザイナーの仕事
webデザイナーと聞くと格好いいイラストや画像でホームページを作成するスタイリッシュな仕事と思っている人は大勢います。しかし実際はプログラムでホームページ内の画面遷移を設計したりギミックを動かしたりと地味で労力のいる仕事です。それってプログラマーの仕事じゃないの、と思うかもしれませんが、これもwebデザイナーの仕事です。
自分のホームページを持ちたいと思う私のような一般人でも気軽にWeb制作を依頼できる場所があったらいいだろうな、と思うのです。例えば私の場合、写真をWeb上に公開したいのですが、誰もが利用しているような写真共有サービスでは物足りないのです。もっと自分好みの、オリジナリティ溢れるサイトをWeb制作のプロが作ってくださるのなら、多少の費用はかかっても、依頼したいと思うのではないかと思います。そういう人はたくさんいるのではないでしょうか。
情報処理推進機構(IPA)は2011年8月3日、日本国内のインターネットバンキングで不正アクセスの被害件数が増加している、と注意を喚起している。
IPA によると、6月下旬以降不正アクセスの被害件数が増加、現在、地方銀行を中心に20件以上の注意喚起が行われており、不正アクセスの手口は、不審メールやスパイウェアによるものだという。パスワードなどの顧客情報が不正に窃取され、実際に振込被害が発生しているそうだ。
IPA では、「セキュリティパッチを定期的に適用する」「極力新しいバージョンのソフトウェアを使用する」「不審なサイトや心あたりのないメールは開封しない」などを常に心がけるよう、注意を促している。
またさらに、類推しやすいパスワードや、総当たり攻撃で簡単に破られるパスワードは使用しない、長期間同じパスワードを使用しない、複数のサービスに同じパスワードを使用しない、パスワードは、信頼できる端末でしか使用しない、パスワードを盗まれないようにする、などの自衛策も推奨している。
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Xperia小型タイプの国内未発売モデル「Xperia mini」が直輸入で登場、海外版が販売中だ。販売されているのはホワイト、ブラックの2色で、実売価格は各27,800円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。
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●CPUクロックや液晶解像度などが強化
Xperia miniは、3日(水)に登場した「Xperia mini pro」と共に「次世代Xperia mini」と位置付けられたスマートフォン。前モデルのXperia X10 miniと比べると、CPUクロックが600MHzから1GHzへ、液晶パネルの解像度が240×320ドットから320×480ドットへ、最大通話可能時間が4時間から4時間30分へそれぞれ向上するなど、強化が図られている。
本体サイズは88×52×16mmで、Xperia X10 mini(83×50×16mm)より若干大型化したものの、手のひらに収まるコンパクトさは変わらない。重量は99g。
メモリ容量はRAM 512MB、ストレージ2GB(microSDカード)で、最大32GBまでのmicroSDカードが装着可能。主な搭載機能は無線LAN、Bluetooth、5メガピクセル静止画カメラ、720p動画カメラ、Micro USB。
付属品はMicro USBケーブルなどで、他にホワイトモデルにはピンクカラーの交換用カバーが、ブラックモデルにはブルーカラーの交換用カバーがそれぞれ付属している。
なお、海外版ではあるが、日本語表示に設定することは可能。ただし、技適マークの有無は不明。
【AKIBA PC Hotline!】
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グリーは2011年8月4日、同社のモバイル端末向けソーシャルプラットフォームが、8月には全世界で1.3億ユーザーを突破した、と発表した。日本以外の地域のみで1億700万ユーザーに達したという。
グリーは、海外の有力なプラットフォーム運営者との提携にも積極的で、国内外の開発
デベロッパーに国際展開しやすい環境を提供している。
これに加え、Tencent は8月5日に、「GREE Platform」との共通仕様の、多機能携帯電話/スマートフォン向けオープンプラットフォーム「Tencent Wireless Open Platform for Community」の提供を開始した。
Tencent は、6億5,000万ユーザーを持つ中国インターネットサービス大手。今年1月には、グリーとの、スマートフォン向けソーシャルアプリプラットフォームの仕様共通化を決定している。
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シャープは8月5日、「ELM」(エルム)シリーズ4機種を発表した。E26口金の昼白色タイプ「DL-LA83N」は、配光角180度以上の全般配光形(広配光角)LED電球の中で、全光束820ルーメンという「業界最高の明るさ」を実現したという。8月27日から順次発売する。
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直進性の強いLED光を拡散させる「光拡散レンズ」を新開発。これをLEDモジュールの直上に設けて光を広げる仕組みだ。また独自の放熱設計でヒートシンクのスリム化を図り、電球カバーの最大計をヒートシンクの直径よりも大きくした。口金方向(室内に取り付けた場合は天井方向)にも光が届きやすい。
消費電力は、820ルーメンの「DL-LA83N」でも9.2ワットと「白熱電球60形に比べ、約83%の省エネになる」(同社)。また独自の放熱設計により、密閉形器具にも対応している。
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