ウォーターサーバー検討中

最近、スーパーで実践販売よくやってるんです。ウォーターサーバーの試飲。熱いお湯もつめたいお水もいつでも飲める。フキン一枚の広さに置ける。なんて。宅配で水も届けてくれると言うしかなり気持ちが向いてます。ペットボトルでミネラルウォーターを箱買いしている我が家としては重たいお水購入が減るのはかなりラクになる。でも、お水がやっぱり高くなるし電気代もな。ウォーターサーバー設置を決断できない我が家です。
ある日のこと、自宅の風呂場の脱衣所にて床がぬける事件が発生した。どうやら水道管から水漏れがあったらしく、長い年月をかけて床下が腐ってしまっていたらしい。床の修理代もそうだが、水漏れによる余分な水道代も気になります。そういった水周りのトラブルを事前にチェックできる方法や道具があればよかったなと思っています。
 延岡市柚(ゆ)の木田町の東海東小学校東側に広がる田んぼ約3ヘクタールに植えられた菜の花が満開を迎えた。春風に揺れる黄色いじゅうたんが、人々の目を楽しませている。
 近くにある「リバーパル五ケ瀬川」を拠点に、五ケ瀬川の自然や水辺に関する理解を広げようと活動するNPO法人「五ケ瀬川流域ネットワーク」(土井裕子会長)が、昨年11月に実施したイベント「絵小町東海さるく」などを通し、参加者延べ約1000人が植えた。
 ナナシキブという種類で、その数約50万本。毎年少しずつ植える本数を増やしているという。今月いっぱい楽しめる。【荒木勲】

4月6日朝刊

【関連記事】
セツブンソウ:まもなく見ごろ 埼玉・小鹿野
ロウバイ:甘い香りに散策楽しむ 福岡・久留米で見ごろ
淡紅梅:鎮国寺で見ごろ 福岡・宗像
ほっとするニュース:魯桃桜見ごろ 春の到来告げる
桜:1500本見ごろ 熊野・電源開発グラウンド周辺 /三重


 <届け出順(敬称略)>
 ◇宮崎市(定数12−19)
 質問項目(1)県政への抱負と最重視政策(2)議員報酬・政調費(3)定数(4)県議に求められる資質や役割
………………………………………………………………………………………………………
福田作弥 自現 66歳
(1)口蹄疫等で疲弊した宮崎の再生、復興を図る。食料関連産業で県経済浮揚と雇用の場を創出する(2)多い(3)多い(4)政策立案・執行チェック
重松幸次郎 公新 51歳
(1)日本一快適で、安心安全な街をつくるために万全な防災対策に取り組み、新たな産業振興に努める(2)多い(3)適正(4)政策立案力と実行力
野崎幸士 無新 39歳
(1)1兆円を超える県債での予算付けを見ると、最重要課題は、財政改革だと思う(2)多い(3)多い(4)民間感覚で行財政運営
平原和利 無新 61歳
(1)議員報酬を40%、政務調査費を50%削減し、議員定数も4人削減し35人とする(2)多い(3)多い(4)有言実行。迅速対応
新見昌安 公現 58歳
(1)働く場の確保が最優先課題である。そのため、農商工連携による新しい産業の創出に努めていく(2)多い(3)適正(4)県民目線の政策提言力
前屋敷恵美 共現 61歳
(1)原発ノー。学校や公共施設、住宅の耐震化。医療、介護、子育て支援の拡充など防災と福祉の県政(2)多い(3)少ない(4)県民の立場でチェック
渡辺創 民新 33歳
(1)将来を見据えた議論が必要な今、新しい力を。教育や福祉環境の充実を柱に安心できる社会を築く(2)適正(3)適正(4)県民と県政の架け橋
鳥飼謙二 社現 63歳
(1)通年議会や予算常任委員会の設置により県政をしっかりチェックする。県経済の復興と福祉医療(2)適正(3)適正(4)行動力や向上心、熱意
外山三博 自現 71歳
(1)景気対策。農業の活性化と観光客をいかに多く宮崎に誘導できるかがポイント(2)多い(3)多い(4)県民の気持ちを共有する
清山知憲 無新 29歳
(1)県民の健康と生活を守り、将来の高齢社会にも対応した医療・福祉政策の充実に取り組みたい(2)少ない(3)多い(4)誠実で健全な判断力
菊地庸裕 無新 63歳
(1)政務調査費の廃止。議員定数削減。観光浮上による経済の安定をはかり、住みよい宮崎県をつくる(2)適正(3)多い(4)議員の権威 信頼回復
右松隆央 無新 42歳
(1)議会の常識や慣習をリセットして、住民意識や経営者感覚を入れた新しい議会にする必要がある(2)多い(3)多い(4)政策作成能力と遂行力
川添博 無新 49歳
(1)1兆円を超える県債を未来の子供たちへ残さないように行政改革に取り組んでいく(2)多い(3)多い(4)感謝と奉仕の精神で
伊地知義友 無新 56歳
(1)家族・友人・地域の人々が助け合う絆社会をつくるために雇用拡大、産業振興、医療、教育の充実(2)多い(3)適正(4)聴く力と形にする力
井上紀代子 民現 64歳
(1)事業仕分け等による適正な行財政改革。選挙区割り、議員定数見直し。産業活性化で雇用対策強化(2)多い(3)多い(4)感性・政策発信能力
松村秀利 社新 54歳
(1)地場企業、商業、観光、農林漁業等への積極支援による雇用確保と就労支援に全力を注ぐ(2)多い(3)多い(4)信頼と行動・実行力
横田照夫 自現 57歳
(1)さらに進む高齢化対策として、交通弱者に対する交通手段の確保と予防医療の充実に努めたい(2)適正(3)適正(4)県民の意見聴取能力
河野安幸 自現 71歳
(1)農業が基幹産業であり農政問題を重視。建設業の入札制度を見直す。第6次産業の取り組み(2)適正(3)適正(4)自然災害に強い県政
有岡浩一 無新 48歳
(1)目標を持って一歩ふみ出そう「再生宮崎県」。経済対策と雇用の創出が本県の最優先課題である(2)多い(3)多い(4)現場主義の行動力

4月6日朝刊

【関連記事】
乱気流:地方議会/中 看板倒れの「改革」条例
’11統一選ふくおか:県議選アンケート/中 議員報酬と政務調査費 /福岡
’11統一選みやざき:議員は謙虚、誠実に 有馬晋作・宮崎公立大教授に聞く /宮崎
’11統一選ふくおか:県議選アンケート/上 防災 /福岡
住民監査請求:京都市のオンブズ、市議らの政調費返還で /京都


新潟の出会いからの声